代理店紹介

昭和理化学器械株式会社

お客様に信頼され、提案型の仕事を目指します。

昭和理化学機械(株)は昭和36年2月に設立しました。会長の話によると、当時、路地裏の小さなところで、薬品の小分けをしたり、自転車に重い荷物を積み砂利道を納品していたのが始まりだったそうです。
それから約半世紀の現在、試験装置や理化学機械の販売、実験試験装置の設計制作販売などを行っています。お客様から問い合わせられたことや試験したい内容について、お客様の立場になり真剣に考え、より良い品物を提供し続けています。特に現在、省エネルギーやエコロジーに関する研究分野において、開発や実験に積極的に協力をしています。創業当時から現在まで、お客様に対する誠実な姿勢を大切にしている代理店です。

スガ試験機編集部 記

社員インタビュー

お互いについてひと言、どんな間柄?

スガ試験機さんは技術人の会社ですね。

初めて、スガ試験機様に伺ったのは高校生の時、試験機の修理技術講習の折でした。フェードメーターや塩水噴霧試験機、作動原理から、このリレーは何を制御するのですと教えて頂いたこと、今でもよく覚えています。楽しい思い出です。今でも、修理があるとき技術の方に相談するとすぐに適切な答えが返ってきます。技術人の会社だと思いました。

お客様の目線で試験機を提案する誠実な姿勢が長い間信頼を得てきた理由なんですね。

スガ試験機(株)本社 国内営業部 部長 堀内良真

お客様との打合せの帰り、昭和理化学機械さんに寄らせて頂いた時の事ですが、突然の訪問にも関わらず会長さんが熱心に社内とさらに趣味の茶室も案内してくださいました。
ひとつの出会いを大切にする誠実な人柄が、お客様からの問い合わせの回答や試験装置の提案にあらわれるんですね。社員の皆さん誠実で活気がある素敵な会社です。
ある年の営業及び技術講習会で装置の一番前で熱心に質問し意見をぶつけていたのが昭和理化学機械さんでした。その後のお客様との打合せ中に疑問が生じたのでしょうか、その場から電話で長い間話し合ったことがありました。お客様目線で試験機を提案する誠実な姿勢が長い間信頼を得てきた理由なんですね。

会社概要

会社の商号 昭和理化学器械株式会社
本社の所在地 群馬県桐生市広沢町間ノ島193番地
創業年月 昭和36年2月
設立年月 昭和36年2月
資本金 1,500万円
役員 代表取締役 周藤澄男
主な事業内容 試験装置や理化学機械の販売、実験試験装置の設計制作販売
HP http://www.srk.co.jp/

営業所

営業所一覧

本社 〒376-0014 群馬県桐生市広沢町間ノ島193番地
TEL:0277-52-5211
FAX:0277-53-7885
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